純資産
連結
- 2019年12月31日
- 237億2000万
- 2020年12月31日 +3.51%
- 245億5300万
- 2021年12月31日 +13.05%
- 277億5700万
個別
- 2019年12月31日
- 117億1900万
- 2020年12月31日 +17%
- 137億1100万
- 2021年12月31日 +8.93%
- 149億3500万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2022/03/28 15:01
新株予約権を発行したときには、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
合同会社ecnavi plus 他2社
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2022/03/28 15:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/03/28 15:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の額は、前連結会計年度末より2,914百万円増加し、27,619百万円となりました。これは、主に未払法人税等と買掛金及びその他流動負債の増加によるものであります。2022/03/28 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の額は、前連結会計年度末より3,203百万円増加し、27,757百万円となりました。これは、主に利益剰余金及びその他有価証券評価差額金が増加したものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 合同会社ecnavi plus 他2社2022/03/28 15:01
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
(3) 連結子会社の事業年度等に関する事項 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2021年1月1日2022/03/28 15:01
至 2021年12月31日) (注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 967円47銭 1株当たり当期純利益 70円57銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 70円21銭 1株当たり純資産額 1,070円34銭 1株当たり当期純利益 122円68銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 121円32銭