四半期報告書-第22期第1四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2019年1月1日付の経営統合に伴い、前第2四半期連結会計期間(2019年1月1日~2019年3月31日)より、報告セグメントを従来の「アドプラットフォーム事業」、「ポイントメディア事業」、「インキュベーション事業」から、「パートナーセールス事業」、「アドプラットフォーム事業」、「コンシューマー事業」に変更しております。
また、2019年12月期は、決算期変更の経過期間となり15ヶ月間(2018年10月1日~2019年12月31日)を対象とした変則決算となりますので、前第1四半期連結累計期間は、2018年10月1日~2018年12月31日の連結経営成績を対象としております。当社は2019年1月1日付で、当社を株式交換完全親会社、㈱サイバー・コミュニケーションズを株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。本株式交換は、企業結合会計上の逆取得に該当し、当社が被取得企業、㈱サイバー・コミュニケーションズが取得企業となるため、第21期第1四半期連結累計期間以前の連結財務諸表との間には連続性がなくなっております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、株式交換前の当社の数値となっております。また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、収益認識会計基準等を適用しておりません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、前事業年度における経営統合や会計方針の変更等によって事業セグメントの利益または損失の測定方法が大幅に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間の区分方法により作成することが困難なため、変更前の区分方法により作成しております。
当社は、2019年1月1日付の経営統合に伴い、前第2四半期連結会計期間(2019年1月1日~2019年3月31日)より、報告セグメントを従来の「アドプラットフォーム事業」、「ポイントメディア事業」、「インキュベーション事業」から、「パートナーセールス事業」、「アドプラットフォーム事業」、「コンシューマー事業」に変更しております。
また、2019年12月期は、決算期変更の経過期間となり15ヶ月間(2018年10月1日~2019年12月31日)を対象とした変則決算となりますので、前第1四半期連結累計期間は、2018年10月1日~2018年12月31日の連結経営成績を対象としております。当社は2019年1月1日付で、当社を株式交換完全親会社、㈱サイバー・コミュニケーションズを株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。本株式交換は、企業結合会計上の逆取得に該当し、当社が被取得企業、㈱サイバー・コミュニケーションズが取得企業となるため、第21期第1四半期連結累計期間以前の連結財務諸表との間には連続性がなくなっております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、株式交換前の当社の数値となっております。また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、収益認識会計基準等を適用しておりません。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、前事業年度における経営統合や会計方針の変更等によって事業セグメントの利益または損失の測定方法が大幅に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間の区分方法により作成することが困難なため、変更前の区分方法により作成しております。