固定資産
連結
- 2013年6月30日
- 657億4100万
- 2014年6月30日 -11.97%
- 578億7400万
個別
- 2013年6月30日
- 756億9800万
- 2014年6月30日 -12.76%
- 660億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2014/09/29 11:32
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 15~18年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2014/09/29 11:32 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次の通りであります。2014/09/29 11:32
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) その他(無形固定資産) -百万円 58百万円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/09/29 11:32
(単位:百万円) - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2014/09/29 11:32
前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,624百万円 2,234百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/09/29 11:32
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ポケラボを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ポケラボ株式の取得価額と株式会社ポケラボ取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2014/09/29 11:32
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)流動資産 922 百万円 固定資産 2,098 百万円 のれん 9,470 百万円
該当事項はありません。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/09/29 11:32
(注)前連結会計年度末及び当連結会計年度末における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) その他有価証券評価差額金 △734百万円 △1,415百万円 無形固定資産 △1,396百万円 △1,481百万円 その他 △304百万円 △258百万円
目に含まれております。 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/09/29 11:32
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「デリバティブ評価損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「デリバティブ評価損」120百万円は「その他」として組み替えております。2014/09/29 11:32
前連結会計年度において「特別損失」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することと致しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた1,996百万円は、「固定資産除却損」107百万円、「その他」1,888百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書) - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は92,919百万円(前連結会計年度末比84百万円減)となりました。2014/09/29 11:32
固定資産は57,874百万円(前連結会計年度末比7,866百万円減)となりました。主な減少要因は、のれんが1,680百万円減少したことなどによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は36,772百万円(前連結会計年度末比23,903百万円減)となりました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2014/09/29 11:32
イ.有形固定資産
主として定率法を採用しております。