固定資産
連結
- 2016年6月30日
- 176億8500万
- 2017年6月30日 +49.84%
- 264億9900万
個別
- 2016年6月30日
- 206億6800万
- 2017年6月30日 +42.74%
- 295億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/09/27 15:20
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/09/27 15:20
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 468百万円 固定資産 2,660百万円 資産合計 3,128百万円
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主として定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備については、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法によっております。
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2017/09/27 15:20 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2017/09/27 15:20
前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,264百万円 2,284百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/09/27 15:20
(単位:百万円) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たにFantasy Legend Studios, Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにFantasy Legend Studios, Inc.株式の取得価額とFantasy Legend Studios, Inc.取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2017/09/27 15:20
(2) 株式の取得により新たに株式会社3ミニッツを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社3ミニッツ株式の取得価額と株式会社3ミニッツ取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。流動資産 468 百万円 固定資産 2,660 百万円 のれん 1,817 百万円
流動資産 394 百万円 固定資産 86 百万円 のれん 4,200 百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)2017/09/27 15:20
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失額 のれん 1,552百万円 無形固定資産(その他) 2,273百万円 欧州 事業用資産 工具、器具及び備品 11百万円 のれん 213百万円 無形固定資産(その他) 1百万円 合計 4,107百万円
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/27 15:20
(注)前連結会計年度末及び当連結会計年度末における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 賞与引当金 178百万円 248百万円 無形固定資産 - 1,746百万円 税務上の繰延資産 344百万円 324百万円
目に含まれております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は96,455百万円(前連結会計年度末比1,769百万円増)となりました。主な増加要因は、「売掛金」が1,684百万円増加したことによるものであります。2017/09/27 15:20
固定資産は26,499百万円(前連結会計年度末比8,814百万円増)となりました。主な増加要因は、「のれん」及び「繰延税金資産」がそれぞれ3,632百万円、3,568百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は13,071百万円(前連結会計年度末比3,305百万円増)となりました。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2017/09/27 15:20
イ.有形固定資産
主として定率法を採用しております。