- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動負債 194百万円
固定負債 215百万円
負債合計 409百万円
2019/09/26 15:15- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ORATTAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ORATTA株式の取得価額と株式会社ORATTA取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。
| 流動資産 | 387 | 百万円 |
| 流動負債 | △194 | 百万円 |
| 固定負債 | △215 | 百万円 |
| 取得価額 | 756 | 百万円 |
2019/09/26 15:15- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は10,885百万円(前連結会計年度末比718百万円減)となりました。主な減少要因は、「未払金」が451百万円減少したことによるものであります。
固定負債は936百万円(前連結会計年度末比215百万円増)となりました。主な増加要因としては「その他」が215百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における純資産合計は110,669百万円(前連結会計年度末比2,367百万円減)となりました。主な減少要因は、「自己株式」が取得等により2,520百万円増加したことによるものであります。
2019/09/26 15:15- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,592百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」4,268百万円に含めて表示しております。
2019/09/26 15:15- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,920百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」5,331百万円に含めて表示しております。
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