その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年6月30日
- 32億4300万
- 2021年6月30日 +136.63%
- 76億7400万
個別
- 2020年6月30日
- 32億4300万
- 2021年6月30日 +136.36%
- 76億6500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/09/29 16:06
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 税効果額 △1,396百万円 △2,477百万円 その他有価証券評価差額金 3,165百万円 4,156百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/09/29 16:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,431百万円 △4,053百万円 その他 △116百万円 △85百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/09/29 16:06
(注)1.評価性引当額が3,438百万円減少しております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金、関係会社株式に係る評価性引当額の減少によるものになります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 未収事業税 -百万円 △4百万円 その他有価証券評価差額金 △1,431百万円 △4,053百万円 その他 △133百万円 △92百万円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は9,549百万円(前連結会計年度末比8,542百万円増)となりました。主な増加要因としては「社債」が8,000百万円増加したことによるものであります。2021/09/29 16:06
当連結会計年度末における純資産合計は120,212百万円(前連結会計年度末比6,806百万円増)となりました。主な増加要因は、「利益剰余金」及び「その他有価証券評価差額金」がそれぞれ11,590百万円、4,430百万円増加した一方、「自己株式」が9,251百万円増加したことによるものであります。
企業の安定性を示す自己資本比率は、当連結会計年度末は84.6%であります。また、支払い能力を示す流動比率は当連結会計年度末は938.1%となっております。