臨時報告書
- 【提出】
- 2015/05/12 11:10
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生致しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
平成27年2月4日
2.当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社ポケラボに関し、現在の事業の状況を踏まえ、当初策定した計画を見直した結果、子会社化の際に発生したのれん等に係る減損損失を、連結財務諸表の特別損失として計上致しました。
また、同社株式に係る関係会社株式評価損を、個別財務諸表の特別損失として計上致しました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
〈連結〉
当該事象の発生により、平成27年6月期第2四半期において、減損損失9,369百万円を特別損失として計上致しました。
〈個別〉
当該事象の発生により、平成27年6月期第2四半期において、関係会社株式評価損12,055百万円を特別損失として計上致しました。なお、当該関係会社株式評価損は、連結財務諸表上は消去される為、連結損益に与える影響はありません。
以 上
平成27年2月4日
2.当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社ポケラボに関し、現在の事業の状況を踏まえ、当初策定した計画を見直した結果、子会社化の際に発生したのれん等に係る減損損失を、連結財務諸表の特別損失として計上致しました。
また、同社株式に係る関係会社株式評価損を、個別財務諸表の特別損失として計上致しました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
〈連結〉
当該事象の発生により、平成27年6月期第2四半期において、減損損失9,369百万円を特別損失として計上致しました。
〈個別〉
当該事象の発生により、平成27年6月期第2四半期において、関係会社株式評価損12,055百万円を特別損失として計上致しました。なお、当該関係会社株式評価損は、連結財務諸表上は消去される為、連結損益に与える影響はありません。
以 上