菊池製作所(3444)の1年内返済予定の長期借入金の推移 - 通期
連結
- 2010年4月30日
- 6580万
- 2011年4月30日 +21.82%
- 8016万
- 2012年4月30日 +6.89%
- 8568万
- 2013年4月30日 +14.66%
- 9824万
- 2014年4月30日 +31.53%
- 1億2922万
- 2015年4月30日 -14.22%
- 1億1084万
- 2016年4月30日 +55.18%
- 1億7199万
- 2017年4月30日 +10.09%
- 1億8935万
- 2018年4月30日 -26.7%
- 1億3880万
- 2019年4月30日 -50.59%
- 6858万
- 2020年4月30日 -32.48%
- 4631万
- 2021年4月30日 +71.22%
- 7929万
- 2022年4月30日 -31.46%
- 5435万
- 2023年4月30日 +363.94%
- 2億5216万
- 2024年4月30日 +0.99%
- 2億5466万
- 2025年4月30日 +67.28%
- 4億2599万
- 2026年4月30日 -93.12%
- 2932万
個別
- 2010年4月30日
- 6580万
- 2011年4月30日 +21.82%
- 8016万
- 2012年4月30日 +6.89%
- 8568万
- 2013年4月30日 +14.66%
- 9824万
- 2014年4月30日 +31.53%
- 1億2922万
- 2015年4月30日 -14.22%
- 1億1084万
- 2016年4月30日 +55.18%
- 1億7199万
- 2017年4月30日 +6.98%
- 1億8399万
- 2018年4月30日 -37.67%
- 1億1467万
- 2019年4月30日 -77.33%
- 2600万
- 2020年4月30日 -69.23%
- 800万
- 2021年4月30日 +500%
- 4800万
- 2022年4月30日 -58.33%
- 2000万
- 2023年4月30日 +650%
- 1億5000万
- 2024年4月30日 ±0%
- 1億5000万
- 2025年4月30日 +166.67%
- 4億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/07/22 13:53
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 200,000 223,320 2.77 - 1年以内に返済予定の長期借入金 425,998 29,328 1.22 - 1年以内に返済予定のリース債務 6,234 12,621 3.24 -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 2026/07/22 13:53
前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) 400,000千円 -千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、9,178百万円となり、前連結会計年度末と比べ614百万円(前期末比7.2%)の増加となりました。主な増加要因は、流動資産における現金及び預金188百万円(同7.7%)、投資その他の資産における投資有価証券978百万円(同51.8%)の増加です。一方、主な減少の内訳は、流動資産における電子記録債権259百万円(同78.9%)、受取手形及び売掛金215百万円(同21.8%)の減少です。2026/07/22 13:53
負債は、2,910百万円となり、前連結会計年度末と比べ248百万円(前期末比7.9%)の減少となりました。主な増加要因は、固定負債における繰延税金負債288百万円(同108.8%)の増加です。一方、主な減少要因は、流動負債における1年内返済予定の長期借入金396百万円(同93.1%)、電子記録債務124百万円(同57.7%)の減少です。
純資産は、6,267百万円となり、前連結会計年度末と比べ863百万円(前期末比16.0%)の増加となりました。主な増加の内訳は、その他有価証券評価差額金759百万円(同161.1%)、資本剰余金101百万円(同3.3%)の増加です。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)2026/07/22 13:53
当社は2023年2月22日に株式会社三菱UFJ銀行をエージェントとして、シンジケートローンの形態を貸出タームローンとして更新しております。当該貸出タームローン(1年内返済予定の長期借入金400,000千円)について財務制限条項が付されており、当該条項は以下のとおりであります。
① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2022年4月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 上場株式は相場価格を用いて評価しております。上場株式は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類しております。投資信託については、市場における取引価格は存在せず、かつ解約等には重要な制限がない投資信託であるため、取引金融機関から提示された基準価格を時価とし、レベル2の時価に分類しております。2026/07/22 13:53
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規借り入れを行った場合に想定される金利で割り引いて計算する方法によっております。