有価証券報告書-第51期(2025/05/01-2026/04/30)
※2 財務制限条項
前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
当社は2023年2月22日に株式会社三菱UFJ銀行をエージェントとして、シンジケートローンの形態を貸出タームローンとして更新しております。当該貸出タームローン(1年内返済予定の長期借入金400,000千円)について財務制限条項が付されており、当該条項は以下のとおりであります。
① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2022年4月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2022年4月期末日における貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
なお、当社保有の投資有価証券1,020,606千円を担保に供しております。
当該タームローン契約に付されている財務制限条項に2024年4月期末時点では抵触しておりましたが、当連結会計年度末においては、抵触に該当しません。なお、本件タームローンはつきましては、2025年6月30日に全額返済を実行しております。
当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
当社は2023年2月22日に株式会社三菱UFJ銀行をエージェントとして、シンジケートローンの形態を貸出タームローンとして更新しております。当該貸出タームローン(1年内返済予定の長期借入金400,000千円)について財務制限条項が付されており、当該条項は以下のとおりであります。
① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2022年4月期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日または2022年4月期末日における貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
なお、当社保有の投資有価証券1,020,606千円を担保に供しております。
当該タームローン契約に付されている財務制限条項に2024年4月期末時点では抵触しておりましたが、当連結会計年度末においては、抵触に該当しません。なお、本件タームローンはつきましては、2025年6月30日に全額返済を実行しております。
当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)
該当事項はありません。