純資産
連結
- 2013年4月30日
- 54億3420万
- 2014年4月30日 +3.51%
- 56億2476万
- 2015年4月30日 +16.19%
- 65億3560万
個別
- 2013年4月30日
- 52億2568万
- 2014年4月30日 +1.44%
- 53億101万
- 2015年4月30日 +14.36%
- 60億6214万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2015/07/28 11:30
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債は、前連結会計年度に比べ111百万円減少し791百万円となりました。有利子負債のうち流動負債に含まれるものは28百万円減少し616百万円となり、固定負債に含まれるものは82百万円減少し、174百万円となりました。2015/07/28 11:30
純資産は前連結会計年度に比べ910百万円増加し6,535百万円となりました。株主資本は、利益剰余金が200百万円増加、資本剰余金が194百万円増加し6,112百万円となり、その他の包括利益累計額合計は303百万円増加し406百万円となりました。この結果、自己資本比率は、70.6%(前連結会計年度比0.6ポイント減少)、自己資本当期純利益率(ROE)は4.5%(同1.7ポイント上昇)となりました。
(7) 資金需要及び財務政策 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/07/28 11:30 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/07/28 11:30
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/28 11:30
項目 前連結会計年度(平成26年4月30日) 当連結会計年度(平成27年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 5,624,765 6,535,606 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 487 17,285 (うち新株予約権(千円)) (-) (6,729) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 5,624,278 6,518,321 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 11,087,388 11,325,388