受取手形
個別
- 2016年4月30日
- 1億3972万
- 2017年4月30日 -10.14%
- 1億2556万
有報情報
- #1 期末日満期手形及び電子記録債権に関する注記
- 期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しています。なお、期末日が金融機関の休日のため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれています。2018/07/26 11:29
前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) 受取手形 17,104千円 18,980千円 電子記録債権 190〃 249〃 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (6) 資本の財源及び運用についての分析2018/07/26 11:29
当連結会計年度の流動資産は、前連結会計年度に比べ39百万円増加し6,056百万円となりました。現金及び預金が305百万円、電子記録債権が277百万円増加し、受取手形及び売掛金が186百万円、仕掛品が145百万円減少しております。
固定資産は、前連結会計年度に比べ44百万円増加し3,942百万円となりました。投資有価証券が219百万円増加し、有形固定資産が151百万円減少しております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/07/26 11:29
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)に晒されています。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場リスク(為替や金利、株式相場等の変動リスク)に晒されています。
営業債務である支払手形及び買掛金は、支払期日は凡そ6ケ月以内です。有利子負債のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び新株の発行は主に設備投資に係る資金調達です。これら負債は、資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)に晒されております。また、変動金利の借入金は、市場リスクに晒されています。