- 3444
- 2026/10/14
- 時価
- 125億円
- PER 予
- 89.49倍
- 2012年以降
- 赤字-218.97倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.17倍
- 2012年以降
- 0.33-5.87倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 2.42%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2016年4月30日
- 3884万
- 2017年4月30日 -9.26%
- 3524万
個別
- 2016年4月30日
- 3841万
- 2017年4月30日 -9.1%
- 3491万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。2018/07/26 11:29
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、特許権及びソフトウエアであり、建設仮勘定は含まれておりません。
3 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4年~50年
建物附属設備 3年~40年
構築物 7年~15年
機械及び装置 2年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/07/26 11:29 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物ついては、定額法によっております。
また、在外連結子会社においては、定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/07/26 11:29