純資産
連結
- 2016年4月30日
- 73億1162万
- 2017年4月30日 +2.13%
- 74億6758万
- 2018年4月30日 -5.21%
- 70億7866万
個別
- 2016年4月30日
- 63億2505万
- 2017年4月30日 +2.6%
- 64億8923万
- 2018年4月30日 -2.11%
- 63億5234万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2018/07/26 11:35
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における負債は2,374百万円となり、前年同期と比べ158百万円(6.3%)の減少となりました。これは主に、賞与引当金が増加した一方で、約定返済により長期借入金が減少したことや量産品の生産調整等により支払手形及び買掛金が減少したことによるものです。2018/07/26 11:35
c.純資産の部
当連結会計年度における純資産は7,078百万円となり、前年同期と比べ388百万円(5.2%)の減少となりました。これは主に、親株主に帰属する当期純損失となったこと及び配当金の支払により利益剰余金が減少したことによるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/07/26 11:35 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/07/26 11:35
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/07/26 11:35
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 7,467,582 7,078,661 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 258,522 175,889 (うち非支配株主持分(千円)) (258,522) (175,889)