繰延税金資産
連結
- 2019年4月30日
- 512万
- 2020年4月30日 -9.41%
- 464万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/29 11:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(2019年4月30日) 当事業年度(2020年4月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 -千円 60,599千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/29 11:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額の増加内容は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月18日)における企業分類の変更に伴うものであります。前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 31,319千円 31,316千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症が会計上の見積りに与える影響2020/07/29 11:00
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大により、各国における経済活動が停滞し、深刻な影響が発生しております。しかし、それらが当社に及ぼす影響及び当感染症の収束時期を正確に予測することは現時点では困難であります。そのため、外部の情報等から新型コロナウイルス感染症の拡大の影響は、2021年4月期の一定期間にわたり影響が続くものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束時期や回復度合等の仮定が変動した場合には、2021年4月期の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症が会計上の見積りに与える影響2020/07/29 11:00
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大により、各国における経済活動が停滞し、深刻な影響が発生しております。しかし、それらが当社グループに及ぼす影響及び当感染症の収束時期を正確に予測することは現時点では困難であります。そのため、外部の情報等から新型コロナウイルス感染症の拡大の影響は、2021年4月期の一定期間にわたり影響が続くものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束時期や回復度合等の仮定が変動した場合には、2021年4月期の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。