繰延税金負債
連結
- 2019年4月30日
- 7億3933万
- 2020年4月30日 -14.76%
- 6億3022万
個別
- 2019年4月30日
- 7億1968万
- 2020年4月30日 -17.96%
- 5億9042万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/29 11:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(2019年4月30日) 当事業年度(2020年4月30日) 繰延税金負債 未収事業税及び未収地方法人特別税 -千円 △8,806千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/29 11:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額の増加内容は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月18日)における企業分類の変更に伴うものであります。前連結会計年度(2019年4月30日) 当連結会計年度(2020年4月30日) 繰延税金負債 未収事業税及び未収地方法人特別税 -千円 △8,806千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.負債の部2020/07/29 11:00
当連結会計年度における負債は3,064百万円となり、前年同期と比べ720百万円(19.0%)の減少となりました。これは主に、売上の減少に伴い支払手形及び買掛金が減少したことならびに、流動負債の未払法人税等が減少したことのほか、固定負債の繰延税金負債が減少したことによるものです。
c.純資産の部