固定資産圧縮積立金
個別
- 2021年4月30日
- 7232万
- 2022年4月30日 -5.5%
- 6834万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/27 11:00
(表示方法の変更)前事業年度(2021年4月30日) 当事業年度(2022年4月30日) 前払労働保険料 -千円 △807千円 固定資産圧縮積立金 △31,397〃 △29,669〃 特別償却準備金 △171〃 -〃
前事業年度の「繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「関係会社株式」や「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の税効果関係注記の組替えを行っております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/27 11:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 前払労働保険料 -千円 △807千円 固定資産圧縮積立金 △31,397〃 △29,669〃 特別償却準備金 △171〃 -〃
前連結会計年度の「繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の税効果関係注記の組替えを行っております。