四半期報告書-第46期第2四半期(令和2年8月1日-令和2年10月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 イームズロボティクス株式会社
事業の内容 産業用ドローンを中心とした自律機器の製造販売、ソリューションによる提案と開発
②企業結合を行った主な理由
相互の開発技術の乗り入れと製造・販売力の提供によるシナジー効果の追求により、グループ全体の企業価値向上を図るため。
③企業結合日
2020年8月17日(みなし取得日2020年8月1日)
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
50.04%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年8月1日から2020年9月30日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
113,149千円
②発生原因
被取得企業であるイームズロボティクス株式会社株式の取得原価が、企業結合日時点における同社の時価純資産額の持分額を上回ったため、その超過額をのれんとして認識しております。
③償却方法及び償却期間
当第2四半期連結会計期間において全額を減損処理しております。
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 170,534千円
固定資産 1,743 〃
資産合計 172,277 〃
流動負債 129,220 〃
固定負債 156,205 〃
負債合計 285,426 〃
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 イームズロボティクス株式会社
事業の内容 産業用ドローンを中心とした自律機器の製造販売、ソリューションによる提案と開発
②企業結合を行った主な理由
相互の開発技術の乗り入れと製造・販売力の提供によるシナジー効果の追求により、グループ全体の企業価値向上を図るため。
③企業結合日
2020年8月17日(みなし取得日2020年8月1日)
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
50.04%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年8月1日から2020年9月30日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1千円 |
| 取得原価 | 1千円 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
113,149千円
②発生原因
被取得企業であるイームズロボティクス株式会社株式の取得原価が、企業結合日時点における同社の時価純資産額の持分額を上回ったため、その超過額をのれんとして認識しております。
③償却方法及び償却期間
当第2四半期連結会計期間において全額を減損処理しております。
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 170,534千円
固定資産 1,743 〃
資産合計 172,277 〃
流動負債 129,220 〃
固定負債 156,205 〃
負債合計 285,426 〃