当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5億2280万
- 2014年9月30日 +73.45%
- 9億681万
個別
- 2013年9月30日
- 6億7万
- 2014年9月30日 +43.99%
- 8億6408万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 先行きについては、当面、弱さが残るものの、雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策の効果もあり、緩やかに回復していくものと考えられます。ただし、駆け込み需要の反動の長期化や海外景気の下振れが、引き続き我が国の景気を下押しするリスクとなっております。2014/12/19 15:10
このような経済環境のもと、当連結会計年度の売上高は、16,039百万円(前年同期比1,854百万円増、同13.1%増)、営業利益は1,466百万円(前年同期比488百万円増、同49.9%増)、経常利益は1,570百万円(前年同期比530百万円増、同50.9%増)、当期純利益は906百万円(前年同期比384百万円増、同73.5%増)となりました。
これをセグメント別に見ますと、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/12/19 15:10
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/12/19 15:10
当連結会計年度の売上高は、16,039百万円(前年同期比1,854百万円増、同13.1%増)、営業利益は1,466百万円(前年同期比488百万円増、同49.9%増)、経常利益は1,570百万円(前年同期比530百万円増、同50.9%増)、当期純利益は906百万円(前年同期比384百万円増、同73.5%増)となりました。
これをセグメント別に見ますと、マーケティング事業におきましては、インターナル・マーケティングにおいて商品教育案件を中心に各種教育施策案件が増加したほか、カスタマーサポート・マーケティングにおいても、新型車案件の増加などがあり、前年同期比増収・増益となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/19 15:10
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 522,805 906,814 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 522,805 906,814 普通株式の期中平均株式数(株) 2,243,322 2,272,071
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、25.91円減少しております。