純資産
連結
- 2013年9月30日
- 90億6926万
- 2014年9月30日 +9.37%
- 99億1950万
- 2015年9月30日 +9.81%
- 108億9215万
個別
- 2013年9月30日
- 90億6255万
- 2014年9月30日 +9.17%
- 98億9387万
- 2015年9月30日 +8.58%
- 107億4296万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2015/12/22 15:16
平成18年9月27日に付与されたストック・オプションの単価は、平成18年8月31日に決議した第三者割当増資の株価を採用しております。付与時は未公開企業であったため、公正な本源的価値を算定する評価方法は、純資産価額方式を採用しております。
3 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/22 15:16
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2015/12/22 15:16
当連結会計年度末の純資産合計は、前年同期より972百万円増加し、10,892百万円(前年同期比9.8%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加817百万円によるものであります。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/12/22 15:16 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/22 15:16
(注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 4,282円10銭 4,591円49銭 1株当たり当期純利益金額 399円11銭 430円72銭