建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年9月30日
- 7億2980万
- 2018年9月30日 +14.57%
- 8億3612万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。2018/12/21 13:55
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年