有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/12/24 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、成長戦略として第三者との間で様々な戦略的アライアンス・M&Aを行っております。これらアライアンス・M&Aの実施にあたっては、事前に収益性や投資回収の可能性について様々な観点から検討を行っております。2021/12/24 15:00
しかし、必ずしも予期したとおりの成果が得られるという保証はなく、事業環境の急変などにより、予期せぬ状況変化や初期の事業計画からの大幅な乖離が生じた場合、子会社株式評価損、のれんに係る減損損失などが発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。こうしたリスクを軽減するため、アライアンス・M&Aに向けた調査体制を強化するとともにグループシナジーのさらなる創出に努めてまいります。
(3)特定の取引先への高い依存 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
4年間で均等償却しております。2021/12/24 15:00 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/12/24 15:00
前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.8〃 0.7〃 のれん償却額 0.5〃 0.4〃 評価性引当額の増減額 △3.1〃 0.0〃 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/12/24 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
4年間で均等償却しております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- これら組織変更、経営管理体制の実態等を踏まえ、報告セグメントについて再考した結果、当社グループの事業を一体として捉えることが適切であると判断したものであります。2021/12/24 15:00
なお、この変更により、当社グループの報告セグメントは単一セグメントとなることから、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目、のれんの償却額及び未償却残高に関する情報は記載を省略しております。