有価証券報告書-第59期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、会社単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
連結子会社である株式会社シミュラティオに係るのれん及び無形固定資産(その他)については、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを零とみなして算定しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 神奈川県横浜市 | その他 | のれん | 107,388千円 |
| 神奈川県横浜市 | 事業用資産 | 無形固定資産(その他) | 26,350千円 |
当社グループは、会社単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
連結子会社である株式会社シミュラティオに係るのれん及び無形固定資産(その他)については、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュフローを零とみなして算定しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
該当事項はありません。