営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 1億3697万
- 2017年5月31日 +15.4%
- 1億5806万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては、引き続き主要顧客や新規取引先を中心にグループ一体となって積極的な営業活動を行ってまいりました。さらに、AI・自動運転関連、ビックデータ、IoT等の新しい技術を常にキャッチアップし、お客様にその技術を提案することで高い信頼を獲得してまいりました。また、プロジェクトマネージャーやリーダーへの教育、並びに新入社員を含む若手社員への教育投資も引き続き継続しております。2017/07/12 15:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,076百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は158百万円(同15.4%増)、経常利益は159百万円(同29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104百万円(同11.4%増)となりました。
(2) 財政状態の分析