営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 4億3304万
- 2018年11月30日 +1.36%
- 4億3894万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては、既存の上位取引先からの引合いが堅調に推移するとともに、請負業務の課題であるプロジェクトの管理や人材育成、積極的な営業活動に継続して取り組む中で、その体制構築も順調に進展してまいりました。さらに、マニュアル制作分野や、臨床試験(治験)における統計解析分野での顧客開拓に進捗が見られ、自動運転分野など新規分野における取引も着実に拡大してまいりました。2019/01/11 15:30
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,099百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は438百万円(同1.4%増)、経常利益は449百万円(同3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は295百万円(同2.2%増)となりました。
(2) 財政状態の分析