無形固定資産
個別
- 2017年12月31日
- 2億4524万
- 2018年12月31日 +36.88%
- 3億3568万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 5.減価償却費の調整額26,872千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2019/03/19 12:25
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42,814千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、JUGEMを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,128,292千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告
セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産のうち、調整額に含めた報告セグメントに配分していない全社資産の金額は3,641,135千円であり、その主なものは、現金及び預金、関係会社預け金、投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。
5.減価償却費の調整額28,307千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,505千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。2019/03/19 12:25 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/19 12:25 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/19 12:25
当事業年度において投資活動の結果支出した資金は311,585千円(前事業年度は294,073千円の支出)となりました。これは、主に無形固定資産の取得による支出184,891千円、有形固定資産の取得による支出85,683千円及び事業譲受による支出60,000千円による減少の結果であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備の状況の冒頭記載
- 設備の状況】
当社の設備において、ソフトウェアは重要な資産であるため、有形固定資産のほか無形固定資産のうち「ソフトウェア」を含めて設備の状況を記載しております。2019/03/19 12:25