売上高
個別
- 2017年12月31日
- 16億2426万
- 2018年12月31日 +27.39%
- 20億6915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当事業年度より、従来記載しておりました「コミュニティ事業」について量的な重要性が乏しいため、「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。2019/03/19 12:25
なお、前事業年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前事業年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業等のリスク
- (特定事業への依存リスク)2019/03/19 12:25
当社の主力事業はホスティング事業であり、その売上高の構成比は当事業年度で53.9%となっております。今後はEC支援事業及びハンドメイド事業に係る売上高の増加により、ホスティング事業に係る売上高の構成比率は低下していくと想定しております。
しかしながら、想定どおりに減少することは保証できず、ホスティング事業への依存が継続する可能性があります。このため後述する競合状況の激化や法的規制の変化などによりホスティング事業の業績が悪化した場合には、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/03/19 12:25 - #4 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度より、従来記載しておりました「コミュニティ事業」について量的な重要性が乏しいため、「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前事業年度に記載しております。2019/03/19 12:25 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「ムームードメイン」におきましては、8月20日にサイトデザインの一新を図るとともに、ドメイン検索機能の改善等も行ったことから、登録ドメイン数は1,241,668件(前年同期末比11,351件増)となりました。2019/03/19 12:25
以上の結果、当事業年度におけるセグメント売上高は4,418,482千円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益は1,415,420千円(前年同期比7.8%増)となりました。
(EC支援事業)