固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 14億5533万
- 2020年12月31日 +7.4%
- 15億6299万
個別
- 2019年12月31日
- 14億9143万
- 2020年12月31日 +4.8%
- 15億6299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.減価償却費の調整額34,371千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2021/03/22 10:35
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額85,111千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、JUGEMを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,621,209千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告
セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産のうち、調整額に含めた報告セグメントに配分していない全社資産の金額は4,685,798千円であり、その主なものは、現金及び預金、関係会社預け金、投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。
5.減価償却費の調整額35,696千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,501千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。2021/03/22 10:35 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/22 10:35 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。2021/03/22 10:35 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/03/22 10:35
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 689,514 千円 819,852 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/22 10:35
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGMOクリエイターズネットワーク株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにGMOクリエイターズネットワーク株式会社の取得価額とGMOクリエイターズネットワーク株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2021/03/22 10:35
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 153,185千円 固定資産 31,102千円 のれん 30,300千円
該当事項はありません。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は6,648,664千円(前連結会計年度末比1,732,187千円増)となりました。これは、主に現金及び預金が718,895千円、売掛金が513,020千円及び関係会社預け金が450,000千円増加したことによるものです。2021/03/22 10:35
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,562,994千円(同107,663千円増)となりました。これは、主にソフトウエアが81,028千円及び工具、器具及び備品が57,353千円増加した一方で、繰延税金資産が14,924千円及び投資有価証券が9,108千円減少したことによるものであります。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/03/22 10:35
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 期首残高 27,215 千円 27,004 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,865 千円 - 千円 時の経過による調整額 119 千円 84 千円 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/22 10:35
① 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)を採用しております。2021/03/22 10:35
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2021/03/22 10:35
定率法を採用しております。