臨時報告書
- 【提出】
- 2025/03/21 11:57
- 【資料】
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提出理由
当社は、2025年3月19日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2025年3月19日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
(1)当社を含むGMOインターネットグループは、GMOイズムに基づいて経営を実践し続けています。今後もGMOイズムを実践することで、新たなインターネットの文化・産業とお客様の「笑顔」「感動」を創造し、社会と人々に貢献し、「すべての人にインターネット」を実現していくため、GMOインターネットグループの根幹であるGMOイズムを記載し、企業理念を明確にするものです。
(2)今後の事業内容の多様化に対応するため、現行定款第3条(目的)につきまして、事業目的を追加するものであります。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、佐藤健太郎、熊谷正寿、星隼人、五十島啓 人、栗林健太郎及び野上真穂の6名を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2025年3月19日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
(1)当社を含むGMOインターネットグループは、GMOイズムに基づいて経営を実践し続けています。今後もGMOイズムを実践することで、新たなインターネットの文化・産業とお客様の「笑顔」「感動」を創造し、社会と人々に貢献し、「すべての人にインターネット」を実現していくため、GMOインターネットグループの根幹であるGMOイズムを記載し、企業理念を明確にするものです。
(2)今後の事業内容の多様化に対応するため、現行定款第3条(目的)につきまして、事業目的を追加するものであります。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、佐藤健太郎、熊谷正寿、星隼人、五十島啓 人、栗林健太郎及び野上真穂の6名を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 40,756 | 283 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.31 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件 | (注)2 | |||||
| 佐藤 健太郎 | 37,481 | 3,588 | 0 | 可決 | 91.26 | |
| 熊谷 正寿 | 38,569 | 2,500 | 0 | 可決 | 93.91 | |
| 星 隼人 | 39,748 | 1,321 | 0 | 可決 | 96.78 | |
| 五十島 啓人 | 39,767 | 1,302 | 0 | 可決 | 96.83 | |
| 栗林 健太郎 | 39,771 | 1,298 | 0 | 可決 | 96.84 | |
| 野上 真穂 | 39,771 | 1,298 | 0 | 可決 | 96.84 | |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。