建物(純額)
連結
- 2014年1月31日
- 1億5000万
- 2015年1月31日 -32%
- 1億200万
個別
- 2014年1月31日
- 1億3000万
- 2015年1月31日 -54.62%
- 5900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
①ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっておりま
す。
②のれん
のれんについては、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少な
場合は、発生年度に全額償却しております。2015/04/30 15:09 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/04/30 15:09
前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 建物 2百万円 ―百万円 車両運搬具 0百万円 4百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/04/30 15:09
前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 建物 0百万円 ―百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等の受入により、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2015/04/30 15:09
前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 建物 17百万円 54百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)2015/04/30 15:09
当連結会計年度において、保育事業における営業損益の継続的な悪化が生じていたため、その帳簿価額を減額し、当期減少額2百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値を使用しておりますが、将来のキャッシュ・フローの見積額がマイナスであるため、帳簿価額全額を減損損失としております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 連結損益計算書上の計上科目 保育園 建物 千葉県浦安市 2 減損損失
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
②無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(最長5年)に基づく定額法によっております。
③投資その他の資産
長期前払費用については、定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2015/04/30 15:09