有価証券報告書-第5期(平成25年2月1日-平成26年1月31日)
(会計上の見積りの変更)
当社は、平成25年7月25日開催の取締役会決議に基づき、平成26年1月1日付けで新潟センターを移転しました。
これにより、移転に伴い不要となった固定資産について耐用年数を移転完了日までの期間に変更し、残存期間で償却しております。また、当該物件の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、支出発生までの見込期間を短縮しております。
この変更により、従来に比べて、当事業年度の営業損失、経常損失はそれぞれ34百万円増加しておりますが、税引前当期純損失に与える影響はありません。
当社は、平成25年7月25日開催の取締役会決議に基づき、平成26年1月1日付けで新潟センターを移転しました。
これにより、移転に伴い不要となった固定資産について耐用年数を移転完了日までの期間に変更し、残存期間で償却しております。また、当該物件の不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、支出発生までの見込期間を短縮しております。
この変更により、従来に比べて、当事業年度の営業損失、経常損失はそれぞれ34百万円増加しておりますが、税引前当期純損失に与える影響はありません。