バイタルケーエスケーHD(3151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 薬局事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -3700万
- 2021年12月31日
- 1億6200万
- 2022年12月31日 -52.47%
- 7700万
- 2023年12月31日 +236.36%
- 2億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 薬局事業
薬局事業におきましては、2023年8月に事業譲受により1店舗増加したことに加え、調剤技術料収入および薬学管理料収入の増大に努めるとともに、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類に変更されたことに伴う人流増加等により受付処方箋枚数が増加したことなどから、売上高は、14,295百万円(前年同期実績は13,769百万円)、セグメント利益(営業利益)は、その増収効果に加え、のれんの償却費が大幅に減少したことにより増益の259百万円(前年同期実績は77百万円)となりました。2024/02/14 9:23