純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1039億1600万
- 2022年3月31日 -3.73%
- 1000億4100万
- 2023年3月31日 +0.12%
- 1001億6500万
個別
- 2021年3月31日
- 443億8500万
- 2022年3月31日 +4.2%
- 462億5100万
- 2023年3月31日 +4.32%
- 482億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/30 15:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・自己株式の取得 業界最高水準のPBRに達するまで自己株式を取得予定2023/06/30 15:58
・政策保有株式の処分 純資産比率を2027年3月期までに20%未満へ、2032年3月期までに10%未満へ
・ROE目標 2024年3月期 5.2%、2032年3月期 8.0% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (c)純資産2023/06/30 15:58
純資産は前連結会計年度末比123百万円(0.1%)の微増にとどまり100,165百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益4,831百万円を計上したものの、資本効率の改善のために、配当金の支払いと自己株式取得による株主還元、政策保有株式の処分を前年よりも進めた結果です。
以上の結果、負債及び純資産合計は前連結会計年度末比15,717百万円(5.0%)減少の297,316百万円となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/30 15:58
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定に基づき記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/06/30 15:58
信託に残存する自社の株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度126百万円、120,879株、当連結会計年度122百万円、116,879株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/30 15:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/30 15:58
4.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 100,041 100,165 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,080 1,179 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,080) (1,179)
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度120千株、当連結会計年度 116千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度120千株、当連結会計年度116千株であります。