営業外収益
連結
- 2022年6月30日
- 3億9800万
- 2023年6月30日 -12.81%
- 3億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/08/09 10:30
表示方法の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より「営業外収益」の「受取事務手数料」を「売上高」に変更しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、表示方法の変更を反映した遡及処理を行っており、従来の方法に比べて「医薬品卸売事業」の売上高が394百万円、「動物用医薬品卸売事業」の売上高が2百万円増加し、「医薬品卸売事業」のセグメント利益が394百万円、「動物用医薬品卸売事業」のセグメント利益が2百万円増加しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/09 10:30
表示方法の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より「営業外収益」の「受取事務手数料」を「売上高」に変更しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、表示方法の変更を反映した遡及処理を行っており、従来の方法に比べて「医薬品卸売事業」の医療用医薬品の売上高が394百万円、「動物用医薬品卸売事業」の動物用医薬品の売上高が2百万円増加しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 表示方法の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より「営業外収益」の「受取事務手数料」を「売上高」に変更しております。2023/08/09 10:30
この結果、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、表示方法の変更を反映した遡及処理を行っており、従来の方法に比べて「医薬品卸売事業」の売上高が394百万円、「動物用医薬品卸売事業」の売上高が2百万円増加し、「医薬品卸売事業」のセグメント利益が394百万円、「動物用医薬品卸売事業」のセグメント利益が2百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。2023/08/09 10:30
なお、当第1四半期連結会計期間より、メーカーへの販売情報提供に係る収入を「営業外収益」の「受取事務手数料」から「売上高」に含めることとした表示方法の変更を行っており、表示方法の変更の内容を反映させた組替え後の数値で前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度との比較・分析を行っております。
(1)財政状態及び経営成績の状況 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/08/09 10:30
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 当社グループは、従来より、メーカーへの販売情報提供に係る収入を「営業外収益」の「受取事務手数料」として計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めることとした表示方法の変更を行っております。当社グループは、「次代を見据えたビジネスモデルの革新」という中期ビジョンに基づき、「医療のDX進展に伴う流通・マーケティングモデルの進化」の基本方針のもと、情報提供サービスの重要性が高まっていることから当該活動を主要な営業活動のひとつとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果を適切に表示するために行うものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表および前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取事務手数料」397百万円を「売上高」に組み替え、「売上高」が143,919百万円、「営業利益」が849百万円となっております。なお、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」199百万円を「受取手形及び売掛金」に組み替え、「受取手形及び売掛金」が118,585百万円となっております。