営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 56億8800万
- 2018年12月31日 +24.84%
- 71億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/12 11:36
(注)資産については、セグメントごとの配分は行っておりません。利益 金額 「その他」の区分の利益 483 四半期連結損益計算書の営業利益 5,688
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/12 11:36
(注)資産については、セグメントごとの配分は行っておりません。利益 金額 「その他」の区分の利益 45 四半期連結損益計算書の営業利益 7,101 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 『MARVEL ULTIMATE ALLIANCE 3: The Black Order』(© 2019 MARVEL)を開発中であることを発表いたしました。本作は米Marvel Entertainment監修のもと、「Team NINJA」ブランドで開発を進めており、2019年発売予定となっております。引き続き有力なパートナーシップによる大型コラボレーションとグローバルビジネスの拡大に取り組んでまいります。2019/02/12 11:36
当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高268億6百万円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益71億1百万円(同24.9%増)、経常利益114億57百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益84億66百万円(同2.5%増)となりました。パッケージゲームの売上が好調で、スマートフォンゲームの運営収入やIP許諾等のロイヤリティ収入が増加したことにより、高い成長性と収益性を実現いたしました。金融市場の厳しさにもかかわらず、エンタテインメント事業が好調なことにより売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに第3四半期連結累計期間として経営統合以来、最高の業績となりました。
セグメントの状況につきましては以下のとおりです。