コーエーテクモ HD(3635)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -18億4200万
- 2010年12月31日
- -9億3500万
- 2011年12月31日
- 18億300万
- 2012年12月31日 +38.33%
- 24億9400万
- 2013年12月31日 +43.54%
- 35億8000万
- 2014年12月31日 +35.7%
- 48億5800万
- 2015年12月31日 -18.96%
- 39億3700万
- 2016年12月31日 -11.13%
- 34億9900万
- 2017年12月31日 +62.56%
- 56億8800万
- 2018年12月31日 +24.84%
- 71億100万
- 2019年12月31日 -9.46%
- 64億2900万
- 2020年12月31日 +201.24%
- 193億6700万
- 2021年12月31日 +40.07%
- 271億2700万
- 2022年12月31日 -15.24%
- 229億9400万
- 2023年12月31日 -11.65%
- 203億1600万
- 2024年12月31日 -25.8%
- 150億7500万
- 2025年12月31日 -3.34%
- 145億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/09 10:57
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年12月31日)(単位:百万円) 「その他」の区分の損失(△) △89 四半期連結損益計算書の営業利益 22,994
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/09 10:57
(単位:百万円) 「その他」の区分の損失(△) △349 四半期連結損益計算書の営業利益 20,316 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期において、パッケージ分野では既存タイトルのリピート販売が中心となりました。スマートフォンゲームはIP許諾で1タイトルの配信が開始されました。既存タイトルが好調に推移したこと、及び第2四半期に配信を開始した新作タイトルの貢献により、オンライン・モバイル分野は、前四半期に引き続き最高の売上高となりました。2024/02/09 10:57
複数の自社パブリッシングの新作スマートフォンゲームの配信開始に伴う販売手数料、広告宣伝費、及び外注加工費の増加等により、第3四半期累計では、営業利益は前年同期を下回りました。引き続き運営・販売に注力し、より一層の成長に繋げてまいります。営業外収支においては、金融市場を注視しながら、有価証券売却益等を計上したことで、経常利益、純利益ともに前年同期を大幅に上回りました。
12月に株式会社アカツキの自己株式処分による第三者割当を引き受けることを決定しました。これにより、アカツキグループと更なる関係構築を進め、新たな事業機会の創出を図るとともに、当社の連結子会社である株式会社コーエーテクモゲームスと、同社の連結子会社である株式会社アカツキゲームスが共同で運営している『レスレリアーナのアトリエ ~忘れられた錬金術と極夜の解放者~』を軸とした、事業面における提携の実効性の向上を進めてまいります。