営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 46億8400万
- 2019年9月30日 -26.58%
- 34億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/11/08 13:27
(注)資産については、セグメントごとの配分は行っておりません。利益 金額 「その他」の区分の利益 25 四半期連結損益計算書の営業利益 4,684
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成31年4月1日 至令和元年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/11/08 13:27
(注)資産については、セグメントごとの配分は行っておりません。利益 金額 「その他」の区分の利益 13 四半期連結損益計算書の営業利益 3,439 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 9月に開催された「東京ゲームショウ2019」では、グローバルで275万本を突破した『仁王』の続編である『仁王2』(PS4用)を出展し、過去最多の試遊者数を記録いたしました。11月にはβ体験版を全世界同時に配信予定で、2020年の発売に向け盛り上げてまいります。『仁王2』は前作に続き、『ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~』(PS4、Nintendo Switch用)とともに今後期待される作品に贈られる「日本ゲーム大賞2019 フューチャー部門」を受賞しております。2019/11/08 13:27
上半期において一部タイトルの販売が計画を下回ったこと、大型タイトルの発売を第3四半期以降に予定していることから、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高165億64百万円(前年同四半期比4.8%減)、営業利益34億39百万円(同26.6%減)、経常利益60億77百万円(同29.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益59億31百万円(同5.7%減)となりました。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は計画を上回り、中期経営計画は順調に進捗しております。
セグメントの状況につきましては以下のとおりです。