仕掛品
個別
- 2015年3月31日
- 1億5777万
- 2016年3月31日 -72.73%
- 4302万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2016/06/22 14:22
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
②固定資産品目 金額(千円) ソフトウェア及びアプリケーション 43,028 合計 43,028
1) 敷金及び保証金
③流動負債相手先 金額(千円) 本社 80,614 その他 1,123 合計 81,738
1) 買掛金
2) 短期借入金相手先 金額(千円) KDDI㈱ 20,187 Amazon Web Services,Inc 8,100 メルコ・パワー・システムズ㈱ 7,091 ㈱デジタルハーツ 5,481 カドルウェア㈱ 4,320 その他 43,795 合計 88,976
④固定負債相手先 金額(千円) ㈱三菱東京UFJ銀行 100,000 合計 100,000
1)長期借入金
(注)( )内は内数であり、1年以内の返済予定額につき、貸借対照表の流動負債の部に計上しております。2016/06/22 14:22相手先 金額(千円) ㈱りそな銀行 175,050
(99,960)㈱三井住友銀行 37,495
(37,495)合計 212,545 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/06/22 14:22
当事業年度末における総資産は、1,400,518千円(前事業年度末比354,472千円減)となりました。流動資産につきましては933,376千円(同77,842千円減)となりました。増減の主な要因としましては、連結子会社との合併による現金及び預金の増加等(同68,514千円増)があった一方、開発案件の完成品による仕掛品の減少(同114,743千円減)があったことによります。固定資産につきましては、本店移転等による有形固定資産の増加(同12,566千円増)、自社サービス用ソフトウェアの減価償却等による無形固定資産の減少(同129,951千円減)により、467,142千円(同276,630千円減)となりました。
負債は、579,039千円(同270,722千円減)となりました。主な減少要因としましては、開発案件に係る外注費等の買掛金の減少(同47,350千円減)、借入金の減少(同149,964千円減)、受注損失引当金の減少(同131,479千円減)があったことによります。