営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -1993万
- 2020年6月30日 -109.13%
- -4169万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また当社独自の「感性AI」を活用した「人間の感性、感情を理解するテクノロジー」による特定分野に特化した「専門AI」に関する特定パートナー企業との実証実験(PoC=Proof of Concept)の取り組みが引き続き進捗しております。また感性マーケティング事業に向けて美容分野等、エンターテイメント分野以外への感性メタデータ提供も広がりを見せております。2020/08/07 11:11
将来の企業成長のために進めている開発・運用売上からライセンス収入主体への事業モデルの進化に向けたデータ・テクノロジーライセンス事業に一段と主力事業がシフトする一方で、研究開発やデータ開発を売上の25%を目処に積極的な投資を実行しております。それらの結果として当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高208,790千円(前年同期比73.1%)、営業損失41,693千円(前年同期は19,936千円の営業損失)、経常損失41,603千円(前年同期は19,843千円の経常損失)、四半期純損失41,910千円(前年同期は19,907千円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の分析