- 3634
- 2026/09/08
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 25.74倍
- 2010年以降
- 赤字-235.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.44倍
- 2010年以降
- 0.78-7.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソケッツ(3634)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 64万
- 2014年6月30日
- -1億5796万
- 2015年6月30日
- -9743万
個別
- 2010年6月30日
- 1億55万
- 2011年6月30日 -65.58%
- 3461万
- 2012年6月30日 +10.5%
- 3824万
- 2016年6月30日
- -201万
- 2017年6月30日 -128.37%
- -459万
- 2018年6月30日 -759.8%
- -3952万
- 2019年6月30日
- -1993万
- 2020年6月30日 -109.13%
- -4169万
- 2021年6月30日
- -3722万
- 2022年6月30日 -3.42%
- -3849万
- 2023年6月30日
- -1687万
- 2024年6月30日 -173.11%
- -4607万
- 2025年6月30日
- -389万
- 2026年6月30日
- 1724万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらのサービスについては、ユーザーベースをもつパートナー企業への技術ライセンス提供として、KDDI株式会社、株式会社レコチョクを通じた株式会社NTTドコモ、ヤフー株式会社、楽天グループ株式会社、LINE MUSIC株式会社、HJホールディングス株式会社(サービス名Hulu」)、株式会社サイバーエージェント(サービス名「ABEMA」)、株式会社フジテレビジョン(サービス名「FOD」)、株式会社集英社、株式会社世界文化ホールディングス、株式会社CCCメディアハウスなどのサービスにて利用されております。2023/08/08 10:53
開発・運用型売上ではなく、技術ライセンス収入主体への事業モデルの転換に向けたデータ・テクノロジーライセンス事業に一段と主力事業がシフトする一方で、研究開発やデータ開発を引き続き、売上の25%を目処に積極的な投資を実行しております。それら事業活動の結果として、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高243,913千円(前年同期比114.8%)、営業損失16,871千円(前年同期は38,499千円の営業損失)、経常損失16,798千円(前年同期は38,396千円の経常損失)、四半期純損失15,577千円(前年同期は38,881千円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の分析