純資産
連結
- 2017年12月31日
- 22億2128万
- 2018年9月30日 -3.04%
- 21億5381万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 当四半期連結会計期間末の借入金のうち、当社のシンジケーション方式タームローン契約(借入実行残高 5,068,632千円)には以下の財務制限条項が付されております。2018/11/14 14:04
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額又は平成29年12月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動負債は2,431,682千円(前連結会計年度末は2,426,605千円)となり、5,076千円増加しました。これは、未払法人税等が66,696千円減少及び、支払代行に係る預り金が44,876千円減少したこと、また買掛金が13,771千円増加、その他の流動負債に含まれる前受金が79,567千円増加並びに、営業預り金が22,383千円増加したことが主な要因です。固定負債は5,850,189千円(前連結会計年度末は918,168千円)となり、4,932,020千円増加しました。これは、主に事業用固定資産取得のための新規借入等により長期借入金が4,918,288千円増加したことが要因です。2018/11/14 14:04
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は2,153,813千円(前連結会計年度末は2,221,286千円)となり、67,473千円減少しました。これは、主に自己株式の取得による98,839千円の減少と、その他有価証券評価差額金が14,868千円増加したことが主な要因です。