営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億6571万
- 2019年3月31日 +44.04%
- 2億3869万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△131,804千円は、各報告セグメントに配賦不能な全社費用であり、当社の管理部門にかかる費用であります。2019/05/14 14:32
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 14:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間は、前期に引き続き働き方改革や健康経営の推進などの社会環境の変化を背景に、バリューカフェテリア事業での新規顧客の獲得や既存顧客によるサービス利用の受託業務が増加し、営業活動における経営成績を大きく牽引しました。また、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が大きく増加した主な要因は、前年同四半期におきまして事業拡大への対応として事業用固定資産取得に伴う資金調達に係る費用(シンジケートローン手数料170,000千円)を営業外費用に計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間では、当該営業外費用の計上がなかったことによります。2019/05/14 14:32
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,071,399千円(前年同四半期比21.7%増)、営業利益は238,694千円(同44.0%増)、経常利益は228,129千円(前年同四半期は経常利益7,522千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は150,855千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,677千円)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。