純資産
連結
- 2022年12月31日
- 56億4509万
- 2023年3月31日 +0.72%
- 56億8597万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は6,130,920千円(前連結会計年度末は6,319,932千円)となり、189,012千円減少しました。これは、主に長期借入金が126,787千円、株式給付引当金68,178千円減少したことによるものです。2023/05/15 16:32
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は5,685,973千円(前連結会計年度末は5,645,093千円)となり、40,880千円増加となりました。これは、資本金が2,198千円、資本剰余金が2,198千円、その他有価証券評価差額金が40,588千円、新株予約権が11,938千円増加したことと、配当金250,877千円の支払を行ったことにより利益剰余金が19,695千円減少したことによるものです。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間末の借入金のうち、当社のシンジケーション方式タームローン契約(極度額6,500,000千円)には以下の財務制限条項が付されております。2023/05/15 16:32
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額又は2017年12月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/05/15 16:32
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度154,355千円、126,800株、当第1四半期連結会計期間150,703千円、123,800株であります。