- #1 新株予約権等の状況(連結)
約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
イ 平成27年3月期乃至平成28年3月期のうち、いずれかの期において経常利益が20億円以上である場合
行使可能割合:20%
2014/06/25 15:03- #2 業績等の概要
このような状況のもと、当社は、高品質製品の常時安定供給を優先事項と掲げ、ユーザーと密着した営業活動の推進、品質を確保しながらもコスト競争力をもった生産体制の構築並びに高度先進医療分野への研究開発活動の強化に取り組んでまいりました。
これらの結果、当事業年度の売上高は、7,635百万円(前期比8.0%増)、営業利益は1,389百万円(前期比10.2%増)、経常利益は1,401百万円(前期比12.1%増)、当期純利益は881百万円(前期比11.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/06/25 15:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益は1,389百万円(前期比10.2%増)となりました。これは、主として研究開発費の増加により販管費が増加したものの、売上の拡大等により売上総利益が増加したこと等によるものです。
③ 経常利益
経常利益は1,401百万円(前期比12.1%増)となりました。これは、主として営業利益及び営業外収益が増加したこと等によるものです。
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