建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 22億3697万
- 2019年3月31日 -3.06%
- 21億6848万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/17 15:00
建物 7年~50年
構築物 7年~10年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/17 15:00
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 7,257千円 3,145千円 機械及び装置 7,823千円 1,226千円 - #3 本社移転費用の注記
- なお、本社移転関連費用に含む減損損失については、以下のとおりであります。2019/06/17 15:00
当社は、原則として、事業用資産については単一事業であるため全社単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 大阪市中央区 本社 建物、建物附属設備工具、器具及び備品、ソフトウェア 13,093千円
当事業年度において、本社機能移転の意思決定をし、本社設備のうち将来使用見込みのない固定資産について、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,093千円)として計上しております。