大研医器(7775)の仕掛品の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 8106万
- 2009年3月31日 -1.1%
- 8017万
- 2010年3月31日 -7.38%
- 7425万
- 2010年12月31日 -7.27%
- 6885万
- 2011年3月31日 -12.91%
- 5996万
- 2011年6月30日 +14.46%
- 6863万
- 2011年9月30日 +30.6%
- 8964万
- 2011年12月31日 -10.67%
- 8007万
- 2012年3月31日 -15.09%
- 6799万
- 2012年6月30日 +3.98%
- 7070万
- 2012年9月30日 -6.68%
- 6598万
- 2012年12月31日 -5.14%
- 6259万
- 2013年3月31日 +4.52%
- 6542万
- 2013年6月30日 -31.13%
- 4505万
- 2013年9月30日 +24.31%
- 5600万
- 2013年12月31日 +40.72%
- 7881万
- 2014年3月31日 -34.87%
- 5133万
- 2014年6月30日 +25.07%
- 6420万
- 2014年9月30日 -19.35%
- 5177万
- 2014年12月31日 +19.33%
- 6178万
- 2015年3月31日 -1.49%
- 6086万
- 2015年6月30日 -12.92%
- 5299万
- 2015年9月30日 +30.91%
- 6938万
- 2015年12月31日 -22.25%
- 5394万
- 2016年3月31日 -5.51%
- 5097万
- 2016年6月30日 -4.55%
- 4865万
- 2016年9月30日 -8.01%
- 4475万
- 2016年12月31日 +19.01%
- 5326万
- 2017年3月31日 -13.29%
- 4618万
- 2017年6月30日 +14.4%
- 5283万
- 2017年9月30日 +81.84%
- 9607万
- 2017年12月31日 -31.88%
- 6544万
- 2018年3月31日 +18%
- 7722万
- 2018年6月30日 +6.09%
- 8193万
- 2018年9月30日 +1.98%
- 8355万
- 2018年12月31日 +26.75%
- 1億590万
- 2019年3月31日 -3.95%
- 1億172万
- 2019年6月30日 -3.4%
- 9826万
- 2019年9月30日 +0.37%
- 9862万
- 2019年12月31日 +0.5%
- 9911万
- 2020年3月31日 -32.4%
- 6700万
- 2020年6月30日 -8.46%
- 6134万
- 2020年9月30日 +6.68%
- 6543万
- 2020年12月31日 +17.36%
- 7679万
- 2021年3月31日 +12.85%
- 8666万
- 2021年6月30日 -26.12%
- 6403万
- 2021年9月30日 +14.51%
- 7332万
- 2021年12月31日 +7.51%
- 7883万
- 2022年3月31日 -8.31%
- 7227万
- 2022年6月30日 -3.22%
- 6995万
- 2022年9月30日 +23.08%
- 8610万
- 2022年12月31日 +27.71%
- 1億996万
- 2023年3月31日 -19.59%
- 8842万
- 2023年6月30日 +47.2%
- 1億3015万
- 2023年9月30日 -17.9%
- 1億685万
- 2023年12月31日 -13.69%
- 9223万
- 2024年3月31日 -12.79%
- 8043万
- 2024年6月30日 +21.24%
- 9752万
- 2024年9月30日 -0.47%
- 9707万
- 2024年12月31日 -15.13%
- 8238万
- 2025年3月31日 +23.92%
- 1億209万
- 2025年6月30日 -7.27%
- 9466万
- 2025年9月30日 -16.43%
- 7911万
- 2025年12月31日 -8.8%
- 7215万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- f 仕掛品2025/06/19 15:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べて254百万円増加し、6,985百万円となりました。これは主として、原材料が27百万円、受取手形が24百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が256百万円、電子記録債権が21百万2025/06/19 15:00
円、仕掛品が21百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
固定資産は、前事業年度末に比べて79百万円減少し、4,196百万円となりました。これは主として、有形固定 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/19 15:00
製品・仕掛品・原材料 総平均法
2 固定資産の減価償却の方法