- 3150
- 2026/10/09
- 時価
- 569億円
- PER 予
- 10.28倍
- 2010年以降
- 4.8-56.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.86倍
- 2010年以降
- 0.71-9.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 27.83%
- ROA 予
- 19.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グリムス(3150)の外部顧客への売上高 - スマートハウスプロジェクト事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 34億9278万
- 2014年3月31日 -9.48%
- 31億6167万
- 2015年3月31日 +7.13%
- 33億8721万
- 2016年3月31日 +7.55%
- 36億4281万
- 2017年3月31日 +1.06%
- 36億8138万
- 2018年3月31日 -4.01%
- 35億3380万
- 2019年3月31日 -1.94%
- 34億6539万
- 2020年3月31日 +13.24%
- 39億2414万
- 2021年3月31日 +16.81%
- 45億8386万
- 2022年3月31日 -1.21%
- 45億2853万
- 2023年3月31日 -11.36%
- 40億1429万
- 2024年3月31日 +10.61%
- 44億4013万
- 2025年3月31日 -2.72%
- 43億1934万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 14:20
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 13,939,420 19,401,397 33,340,818 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - -
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 売上高 外部顧客への売上高 14,693,699 19,242,405 33,936,104 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 14:20
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 エネルギーソリューション事業 小売電気事業 その他の収益 115,658 908,042 1,023,701 外部顧客への売上高 13,939,420 19,401,397 33,340,818
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当社グループは、取扱商品・サービス別のセグメントから構成されております。当連結会計年度より、従来の事業者向けにエネルギーコスト削減の提案を行う「エネルギーコストソリューション事業」と一般消費者向けに住宅用太陽光発電システム・蓄電池等の販売や再生可能エネルギーの開発を行う「スマートハウスプロジェクト事業」を、人的資本の効率的な活用による一体的マネジメントの強化を目的として「エネルギーソリューション事業」に統合し、報告セグメントを、従来の「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「小売電気事業」の3区分から、「エネルギーソリューション事業」「小売電気事業」の2区分に変更しております。2026/06/22 14:20
「エネルギーソリューション事業」は、事業用太陽光発電システムや蓄電池、省エネ設備の販売といったフロー収益である物販を主軸とするエネルギーコストの削減に関連する事業、及びストック収益である系統用蓄電池事業、再生可能エネルギーの開発事業を行っております。「小売電気事業」は、主に法人顧客向けにストック収益である電力の小売を行っております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 14:20
当社グループは、取扱商品・サービス別のセグメントから構成されております。当連結会計年度より、従来の事業者向けにエネルギーコスト削減の提案を行う「エネルギーコストソリューション事業」と一般消費者向けに住宅用太陽光発電システム・蓄電池等の販売や再生可能エネルギーの開発を行う「スマートハウスプロジェクト事業」を、人的資本の効率的な活用による一体的マネジメントの強化を目的として「エネルギーソリューション事業」に統合し、報告セグメントを、従来の「エネルギーコストソリューション事業」「スマートハウスプロジェクト事業」「小売電気事業」の3区分から、「エネルギーソリューション事業」「小売電気事業」の2区分に変更しております。
「エネルギーソリューション事業」は、事業用太陽光発電システムや蓄電池、省エネ設備の販売といったフロー収益である物販を主軸とするエネルギーコストの削減に関連する事業、及びストック収益である系統用蓄電池事業、再生可能エネルギーの開発事業を行っております。「小売電気事業」は、主に法人顧客向けにストック収益である電力の小売を行っております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/22 14:20