売上高
連結
- 2023年9月30日
- 25億2398万
- 2024年9月30日 -11.47%
- 22億3457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 16:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業 売上高 外部顧客への売上高 4,390,437 2,523,982 9,030,357 15,944,776 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/14 16:27
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)報告セグメント 合計 エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業 その他の収益 60,609 - 1,611,866 1,672,476 外部顧客への売上高 4,390,437 2,523,982 9,030,357 15,944,776
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギーをめぐる状況として、引き続き電力コストの上昇や、GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向けた再生可能エネルギーの活用拡大が見込まれることから、当社グループとしては事業用太陽光発電システムを成長の主軸として経営資源を集中し、販売を拡大いたします。電力小売については、低圧電力における独自燃調(電力市場調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)の運用や高圧電力における市場価格連動型契約の促進による電力調達価格変動リスクの低減といった取り組みによるリスクヘッジの徹底を行い、安定的なストック収益基盤として、今後は契約口数の増加を目指し、収益基盤の拡充を図ってまいります。また、安定的な需要があるコスト削減・省エネルギー・再生可能エネルギー関連の商品・サービスについては、事業者向け・一般消費者向けのいずれも受注は順調に推移いたしました。2024/11/14 16:27
以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は16,778百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は3,372百万円(前年同期比5.5%増)、経常利益は3,450百万円(前年同期比6.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,334百万円(前年同期比7.2%増)となりました。
事業別の状況は、以下のとおりであります。