仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 2億9764万
- 2014年3月31日 +38.85%
- 4億1327万
個別
- 2013年3月31日
- 2億4382万
- 2014年3月31日 +42.15%
- 3億4658万
有報情報
- #1 仕掛品に関する注記
- ※1 受注損失引当金が計上されている受託試験に関する仕掛品については、受注損失引当金との相殺表示を行っておりません。なお、受注損失引当金の計上対象となった受託試験に関する仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は以下のとおりであります。2014/06/25 12:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 仕掛品 27,452千円 52,073千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/06/25 12:15
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ42,810千円増加して3,808,781千円となりました。これは主に、現金預金の増加65,037千円、売掛金の増加108,865千円、仕掛品の増加115,624千円、及びリース資産の減少96,598千円、工具、器具及び備品の減少37,837千円、繰延税金資産の減少102,997千円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ507,622千円減少して2,679,140千円となりました。これは主に、短期借入金の減少358,800千円、リース債務の減少120,035千円、社債の減少100,000千円、及び前受金の増加40,775千円によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/06/25 12:15
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/06/25 12:15
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)