小田原機器(7314)の売上高 - システム開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1億4853万
- 2019年6月30日 +19.34%
- 1億7726万
- 2020年6月30日 -31.8%
- 1億2089万
- 2021年6月30日 +129.18%
- 2億7707万
- 2022年6月30日 -0.03%
- 2億7698万
- 2023年6月30日 +41.7%
- 3億9249万
- 2024年6月30日 +21.1%
- 4億7530万
- 2025年6月30日 -33.09%
- 3億1804万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:10
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 2,248,354 170,808 2,419,162 外部顧客への売上高 2,248,354 170,808 2,419,162
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,033,862 168,965 1,202,827 外部顧客への売上高 1,033,862 168,965 1,202,827 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで当社グループはキャッシュレス決済事業の需要等の取り込み、新紙幣関連での機器更新需要の取り込みに努めてまいりました。しかし、前期の地域連携ICカードに関する特需の剥落や材料費等の急騰等の影響を避けることは難しく、売上、利益共に低調に推移いたしました。2023/08/10 15:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,202,827千円(前年同四半期比50.3%減)、営業損失は246,474千円(前年同四半期は92,358千円の営業利益)、経常損失は236,211千円(前年同四半期は103,022千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は245,839千円(前年同四半期は34,844千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(運賃収受機器事業)