売上高
連結
- 2019年6月30日
- 1億7726万
- 2020年6月30日 -31.8%
- 1億2089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)2020/08/11 15:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした厳しい環境のなか、当社グループ製品の主要市場である路線バス業界においては、首都圏の設備更新需要に加えて、関西圏における運賃箱の代替投資等が見込まれており、前期に引き続き「首都圏向け運賃箱」を市場に投入し、拡販に努めてまいりました。しかし市況悪化の影響を避けることは難しく売上・利益ともに低調に推移しました。2020/08/11 15:10
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,335,985千円(前年同四半期比24.7%減)、営業損失は45,022千円(前年同四半期は137,853千円の営業利益)、経常損失は28,347千円(前年同四半期は150,672千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は79,352千円(前年同四半期は127,376千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(運賃収受機器事業) 運賃収受機器事業においては、路線バス及びワンマン鉄道車両での運賃収受機器等の設計、開発、製造、販売及